ゴールデンドラゴンヒーリング2

こんばんは✨さゆです❤️

ゴールデンドラゴンヒーリング続きです✨
前編を読んでない方はこちらからどうぞ
ゴールデンドラゴンヒーリング1


ちなみにゴールデンドラゴンヒーリング
というタイトルになった理由は
毎日ブルーウォーター(ソーラーウォーター)を作る時に
カタカムナの絵を引いて水にエネルギーを
転写させているんですが
今日の絵がカタカムナゴールデンドラゴンでした(笑)
しかも2体のドラゴンが絡みあってるのですが
金龍山 本龍院の歓喜天を思い出したんですよね。

ヒーリングを受ける時のの状況


まずは、ヒーリングを受けてくださった方が
どんな状況だったのかお伝えしますね。

きっかけは
ひきこもり、引き寄せというワードで
検索して私のブログに辿り着いたということでした。

一番は、人が怖いという事
ネットでしゃべる分には大丈夫
むしろネット上で盛り上げるのは好き
本当は、動いている方が好き、勉強も好き
ということでした。
ただ、この人はこういう人っていうように
人の隠したい弱点をついてしまい
それで、人を怒らせてしまうという事でした。

でも、それは陰陽で逆の立場も経験していて
一緒に住んでるおばぁちゃまは
彼女が隠してきた自分を体現していて
イライラしてる彼女もいたんです。

思ったことを言って、無神経で
気が利かなかったり、すぐ忘れたり
しかもそれを気にしていないw
私はこんなに気を付けてるのに!!
となっていたようで
それ聞いて、私、彼女のおばぁちゃまと似ているなー
と思いました😂

ヒーリング


ここから一緒にヒーリングを受けて頂きたいので
ヒーリングの宣言をしてもらいますね。
声で意図するという事が大事なのです。

一緒にヒーリングを受けているという前提で
読み進めてもらったり
声に出して読むと、更に言動が一致するので
尚良いかと思います♡

クラウンチャクラから降りていった時の映像は
人によって違いますが
読み進めてもらいながら
それぞれ自分に合った内容で補完されます。


リラックスした態勢で

「私〇〇は、宇宙の真実の愛に繋がります」

と、宣言してください。
意図すれば、必ずエネルギー上では全てが起こります。



宇宙の真実の愛に繋がったあなたに

目の前の大きな太陽の黄金の光の粒子が

流れ込んできます。


息を吸えば、鼻からエネルギーが入り

身体全体に太陽の光が入ってきます。


ゆったりと呼吸しながら


太陽の光を吸おうと頑張らなくても

探そうと頑張らなくても

あなたはただそこにいるだけで

身体中が常に愛に包まれています。


ゆっくり呼吸しながら、黄金の太陽の粒子が





ハート

お腹

子宮

体の中が輝いていき

足の裏、手の平から出ていくイメージ



そして出ていったエネルギーは

あなたの周りで保存され

あなたを囲む円になっていき

あなたは光り輝いていきます。




頭の頂点に門をイメージします。

その門を開くと意図しましょう。


門が中心から左右に開かれていきます。
クラウンチャクラ(門)を開けると
ワンズ9女性性のカードが出てきました。



愛を受け取る回路が開いて
そのまま最初は、一気に下まで降りれるかなぁと思い
降りていったら、


そこはカップ10絶頂から始まる愛
という素晴らしいカードがでてきたのですが
喉で止まっていました。

喉のチャクラを開くと意図します。

トランプタワーという
真実の眼で全て古い物を焼き払うカードが
でてきました。


トランプタワーに抵抗していたのですね。

真実の眼を開いて、古い価値観を手放します。


下に降りていって
ハートの緑のチャクラを開きましょう。

ディスク8という物質を受け取る
赤い実の木がでてきました。



木をイメージして
実がなっていくイメージをしてみて。



彼女は薔薇がどんどん花開いていきました。

が、いっぱいいっぱいになってしまって
苦しくなってしまいました。

今まで自分を否定したり
見たくないとしていると
パンドラの箱を開いた感じなんですが
怖くなってしまうんですね。


それで、案内人を呼んだところ
龍が鳥居に先導してくれました。


龍が登れと行った場所を登った所
苦しいのが消えたとのことで

周りにはきれいな花畑、きれいな池も
広がっているとのことで
天国のような場所でした。

龍が彼女に

【 時が来た 】

と伝えました。


金星のカードを指していますね。




龍は遠くで見守っているとのことだったので
誰かに出てきてもらう事にしました。


同い年くらいの男の人が出てきました。

ちらっとでてくるだけで
全体が見えません。

その理由は、自分の中で拒否している感じがするとの事。

焦らず、ゆっくり自然に任せ抵抗を緩めていくと

ほっぺにキスされている感覚があるとのことで
ナイトOFカップという
ナイトが真実の愛を捧げる
ツインレイカードがでていました。





男性を怖がっている子達がいたので
傷つけられない、大丈夫だということを
教えてあげていくと
彼の姿が見えてきました。


スポーティでキャンプの恰好をしている男性とのこと。
姿が見えてきたので
彼と手をつないで愛を受け取ってもらいました。


とても優しそうですが

こんな人いるわけない
という否定の感情もわいてきていました。


光の存在達に、彼の愛をスムーズに受け取れるように
サポートしてもらいました。


笑わせて来ようとするのことで
彼女を笑顔にしてあげるのが
彼の喜びなんだなぁと思いました❤


そして、プリンスOFカップのカードがでてきました。



カップという受け取る器のカードがすごいでてきますが
本心で生きるという生き方を彼を通して
受け取っているんだなぁと感じました。



ここで、遠くに昔の中学くらいの
傷ついている自分が泣いているのが
見えてきました。

でも、自分よりもうちょっと大人ということで
この子が傷ついたまま彼女の中で育っていたようです。


彼から愛を受け取るという時
見られたくない自分というのが
この傷付いた彼女でした。


でも、彼は全ての彼女の女性性を愛したいんです。
彼は彼女の嫌がることはしないので
彼女の準備が整うまで
遠くで待っていてくれました。


傷付いた自分に
【本当は美しい人】
と伝えたら、今度は自分が醜くなってしまったとの事。

2人で1つなのに、分離していたので
陰陽、シーソーゲームのように
美醜どっちにもなれてしまいます。

どっちも自分なので
2人で手を繋いでエネルギー循環していきました。

次第に1つに戻っていきました。


「やっと1つになれた」

という彼女の嬉しさがすごい伝わってきました。



そこでまた、彼に来てもらい
彼と手を繋いでエネルギーを循環していきます。

繋がってもらったら
エネルギーが滝みたいに頭から
すごい流れてくるとのこと。




この状態が最初に私が一番下に行った時に感じた
カップ10絶頂からの始まりという状態でした。

勢いがすごすぎるとの事で
彼にもっとゆっくり流してもらいました。


彼女は、
【なんでもできそうな気がする】
という状態になりました。

龍が「時が来た」と言っていましたが
もう何でも出来る、自分を制限してきたものが外れ
自分に流れ出すという
本当に、時は来たのです。


私もやっとこの時が来たっていう
感動に包まれていました(/ω\)


そこから、怒涛に流れてきたエネルギーによって
彼女の身体は大きくなっていき
今までいた場所が箱庭のようになりました。


もっと宇宙の広い空間に意識が拡大していったので
これから彼と一緒にリラックスして過ごせる空間に
行ってもらいました。


そこは、大きな家で、ソファーがあるスペースでした。

そこが、これから彼女の新しく
彼との愛で創造する土台です。


いつもそこで彼とつながり
彼との彼女の愛から現実を具現化していきます❤



これから何が起きても
受け取れるから起きているんだ
と思って、過ごしてみてくださいね❤

17日のメッセージもどうぞ✨

ゴールデンドラゴンヒーリング2” に対して2件のコメントがあります。

  1. アバター nori より:

    この世でわたしを理解してくれる人は、家族や家系にさえもいない…なんて孤独を感じていて。だけど、空想したり見えない世界を感じると心地よくて、幸せで。現実はどん詰まりなのに…。以前、龍⁈のエネルギーがすごくて、怒りのような、コントロールできない感じだったのですが、龍はわたしのことを幸せに豊かにしたい一心で、ちゃんと繊細な部分もあって。前に、もう龍の助けはいらないと拒絶してしまったけれど。いま、共に歩みたい気持ちになっています。

    誰一人にも、いえなくて、世の中から何もできないわたしを責められている気がしていましたが、龍の使い手になる等の過去記事を興味深く、安心するような、ありがたく拝見させていただきました。

    コメントが、長くなり、すみませんm(_ _)m

    自分自身、まだ何がなんだか分かっていないのだと思います。急にコメント失礼いたしました。
    ありがとうございますm(_ _)m

    1. angel angel より:

      素敵なコメントうれしいです(*’▽’)
      龍のエネルギー大きすぎて最初はそう感じちゃいますね(笑)
      今、noriさんの準備が出来てきたんだと感じます(*ノωノ)
      幸せにしたいって分かっていますね♡
      過去記事も読んでくださってありがとうございます♡

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